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個人型確定拠出年金・金融機関別コスト差比較シート(excel・エクセルシート)

このエクセルシートでは個人型確定拠出年金のコスト比較ができるようになっています。
試算が可能な金融機関は以下の7行です。


・あいおいニッセイ同和損害保険
・SBI証券
・鹿児島銀行
・住友信託銀行
・スルガ銀行
・りそな銀行
・琉球銀行



また、手動入力で他行の試算も出来るようにしてあります。

入力項目、選択項目は太枠の部分のみです。

試算結果は30年間分が出力されます。
試算の都合上、元本は維持コスト以外で一切変動しない事を前提にしてあります。

各月ごとのコスト差が試算表右側に、30年間のトータルコストとコスト差が最下部に表示されます。

実際は運用状況によりコストが変動しますので、あくまでも目安としてお使いください。



<使用前の注意点>

ご使用前に際して、以下の注意事項がございます。(シート内の用途説明です。)

※平均運用管理費用は「国内株式・国内債券・外国株式・外国債券」に均等配分した時に掛かる
 信託報酬・その他費用を含めた実質コストの平均値
※口座維持費用は国民年金基金連合会(100円),事務委託先金融機関(63円),
 運営管理機関(各金融機関毎)の総額
※SBI証券は国内債券クラスが無い為、「国内株式・外国株式。外国債券」の平均値を利用
※SBI証券は残高50万円未満の場合、運営管理機関費用が315円掛かりますが
  ここでは加味しておりません
※スルガ銀行は残高50万円未満の場合、運営管理機関費用が月額262円掛かりますが
  ここでは加味しておりません
※凍結中の特別法人税、初期手数料等は加味しておりません
※その他、リバランス・元本変動・初期コスト等による変動は一切含めておりません。




個人型確定拠出年金・金融機関別コスト差比較シート⇒ダウンロードはこちら


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※一部のブラウザでは、2007対応のxlsxファイルをダウンロードした場合、
拡張子がzipに変更される現象が起きます。
ダウンロードしたzipファイルの拡張子をxlsxに変更して閲覧して下さい。
拡張子変更方法が分からない場合⇒拡張子の変更の仕方はこちら
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楽天家業

Author:楽天家業

 大学在学中から事業でお金を貯め、それを元手に卒業後は個人トレーダーとして生計を立てていました。(現在はトレード業務一部復活)

 2008年のリーマンショック時に信用取引による過剰リスク状態で惨敗。そんな手痛い経験もあり、このままの人生で良いのかと自分を見つめ直し、同年からウェブサイトの作成業務、2009年からは独立系FPとして相談業務を行うため、自分の経験を活かして日夜、ファイナンシャルプランナーの分野で活動を行っています。

<略年表>
2009年9月AFP登録
2011年7月CFP登録

 現在、主にFP法人様や執筆関連でお仕事承っております。

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 上場と言う華々しさに至るまでの苦難の道のりを是非ご覧いただきたいと思います。

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